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【評判最悪!?】ドンキホーテのCBDアイテムは買ってはいけない?

3年くらい前から、「激安の殿堂」ドンキホーテが、CBDアイテムの取り扱いを始めました。

現在もいくつかのCBDメーカーのアイテムを仕入れて、POPとともに店頭で並べられています。

CBDがここまで当たり前に見かけられるようになったのは、たいへんよいことでしょう。

 

しかしドンキホーテで売られているCBDアイテムについては、

  • 「ドンキホーテで売られているものって安全なの?」
  • 「ちゃんと効果あるの? 搾取されない?」
  • 「そもそもCBDって何よ」

といった疑問を持っている人も多いでしょう。

 

本記事では、ドンキホーテで販売されているCBDの安全性などについて、詳しく解説します。

ドンキホーテのCBDを買うかどうか悩んでいる人は、ぜひ参考にしてください。

目次

【全部わかる】そもそもCBDって何?

CBD効果表現

ドンキホーテで売られているアイテムはさておき、まずはCBDについて解説しましょう。

CBDとは、大麻草(マリファナ・ガンジャ)に含まれている成分、「カンナビノイド」のひとつです。

正式には、「カンナビジオール」と呼ばれます。

 

CBDの効果としては、

  • リラックスできる
  • 眠りの質が向上する
  • 集中力が高まる
  • 食欲が湧く
  • 疲労感が低減される

などが期待されています。

ただ、効果と同様に「CBDリキッドを吸っていること」自体がオシャレで格好いいと思われている様子です。

 

CBDは大麻に含まれている成分でありながら、当然ながら日本では合法な物質です。

また、CBDには、精神を高揚させる、ハイになるなど、危なっかしい効果はありません。

きわめて安心して利用できるものです。

そういった効果は、THC(テトラヒドロカンナビノール)によってもたらされるものです。

 

関連記事:大麻におけるTHCとCBDとはいったいなんなのか?  徹底解説します

ドンキホーテで売っているCBDアイテムは危ない!? 効果ない?

ドンキホーテの看板

(引用:Diamond

結論から言うと、ドンキホーテで売られているCBDアイテムは、決して危なくはありません。

 

後ほど詳しく解説しますが、ドンキホーテに商品を卸しているメーカーは、(一部を除いて)たいへん有名で、実績のある企業です。

そして、そもそもドンキホーテ自体が、まっとうな東証一部上場企業(PPI)の傘下にあるお店。

東証一部でありながら、人体に著しく危険なものを仕入れているとは考えづらいでしょう。

少なくとも、その辺のよくわからないCBDメーカーのWEBサイトから購入するより、何倍も安心して利用できます。

 

ただし注意したいのは、「効果があるかどうか微妙なCBDアイテムがあるかもしれない」という点。

後ほど紹介するCBDメーカーのアイテムであれば、基本的には問題ありません。

 

しかしドンキホーテには、「誰やねん、お前」と思いたくなるような、マイナーなCBDメーカーのものがラインナップされていたりします。

こういったものも、さすがには人体にとって危険ではないでしょうが、効果に対する評判といった面で不安です。

できればよくわからないメーカー名のものは、安くても避けるようにしましょう。

ドンキホーテのCBDアイテム、高く売り過ぎ!?

コスト

ドンキホーテのCBDアイテムは、決して高すぎるわけではありません。

少なくとも、「需要があるから、希望小売価格より5割増ししてやろう」とか、そういったことはしていないはずです。

 

ただし店舗に陳列して販売している分、WEBで購入するよりも、ほんの少し高くなっている部分はあるかもしれません。

要は人件費などがかかっているというわけですね。

ドンキホーテで売っている、安心できるCBDメーカー一覧

続いて、ドンキホーテで扱いがあって、なおかつ安心して利用できるCBDメーカーについて紹介します。

下記のものであれば、基本的には安心して利用できるCBDアイテムだと言えるでしょう。

+WEED(プラスウィード)

もっとも有名なのは、やはり+WEEDのものです。

よく「もっともキマる」・「効果が期待できる」といった評判が寄せられています。

 

+WEEDの特徴は、基本的にはCBD濃度が高いという点。

普通のCBDアイテムは5%~10%程度のCBD濃度が一般的。

しかし+WEEDなら、60%以上のCBD濃度を持ったものもあります。

下記のものであえば、相当に強烈なアイテムとして活用してくれるでしょう。

 

さらに「CBDクリスタル」というアイテムであれば、CBD濃度は驚異の99%です。

またコスパにもそれなりにすぐれており、現時点では最強のCBDメーカーだと言えるでしょう。

 

GREEN BULLDOG(グリーンブルドッグ)

もう一つは、GREEN BULLDOG

若者向けのCBDリキッドで有名なブランドですね。

GREEN BULLDOGのCBDリキッドは、30%という高濃度かつ、3,000円という衝撃的な安さが特徴です。

ちなみに他のブランドだと、15%のものが5,000円くらいでえ扱われ得ていたりするので、いかにこの価格設定が狂っているかわかるでしょう。

価格だけで選ぶなら、GREEN BULLDOG一択であると言えるでしょう。

月の葉

 

 

月の葉は、よりヘルシーかつファッショナブルな方向へ特化したCBDブランドです。

とにかく香りがよく、初心者にも吸いやすいのがメリット。

フレーバーとしては、

  • ハードメンソール
  • ダブルマンゴー
  • ナチュラルヘンプ
  • ハードメンソール

などがラインナップされており、いずれもかなり日本人向けにカスタマイズされています。

 

CBD濃度は1%から10%と控え目。

薄いと言えばそれまでですが、逆に言えば初心者にとっては安心して使いやすいとも言えるでしょう。

初めてCBDを使う人には、特におすすめしたいところです。

C-Tec(シーテック)

C-Tecも、喫味に定評があるブランドです。

ややマイナーな部類に入る存在で、ドンキホーテ以外ではあまり見かけられません。

非常に吸いやすいカンナビスフレーバーのCBDリキッドを得意としており、誰でもトライしやすいアイテムです。

 

ただし、今回紹介しているメーカーの中では、もっとも知名度が低いのが注意点。

悪いわけではありませんが、優先して購入すべきメーカーではないかもしれません。

NATUuR(ナチュール)

NATUuRは、かなり有名なブランドですね。

特にアメリカとヨーロッパでは、当たり前に知られている存在です。

特徴としては、濃厚なCBD感と、喫煙時のアタック感が挙げられるでしょう。

喉にガツンと効いてくるパワフルさが、満足感をもたらしてくれます。

現在はあらゆるCBDショップ手に入りますが、そこまで出かけるのが面倒なら、ドンキホーテで入手してもよいでしょう。

ドンキホーテのCBDアイテムは、アフターサポートがない

CBDオイル ビン

というように、ドンキホーテには、魅力的なCBDアイテムが多数存在します。

別にドンキホーテだけでも、CBDは十分楽しめると言えるでしょう。

しかし注意したいのは、ドンキホーテのCBDアイテムには、時としてアフターサポートがないものもあること。

 

上記したようなメーカー以外だと、ロクにカスタマー対応していないケースもあります。

アフターサポートがないと、やはり商品についてクエスチョンを抱えたときに困りますよね。

 

よって、必要であれば直接メーカーと定期購入契約することをおすすめします。

これであれば、価格も安く、そしてカスタマーサポートを受けることも可能です。

たとえば+WEEDであれば、定期購入販売を実施しています。

ドンキホーテ以外なら「CBDfx」がおすすめ

ドンキホーテで取り扱われているCBDブランドは、実のところほんの一握りです。

そしてCBDがまだ有名でないことをいいことに、しょうもないCBDメーカーのアイテムも並んでいたりしています。

本記事で紹介しているCBDブランドであれば買ってもよいですが、訳のわからないメーカーのものは基本的におすすめできません。

 

しかしドンキホーテ以外なら、安心して使用できる大手企業のCBDアイテムが多数選べます。

ドンキホーテで並んでいるCBDアイテムは、ほんの序の口にしか過ぎないわけですね。

 

もしドンキホーテ以外なら、CBDfxというメーカーをおすすめします。

CBDfxは、おそらく世界でもっとも知名度が高いCBDメーカーで、なぜドンキホーテが取引していないから不思議なくらい有名です。

ドンキホーテではCBDリキッド・ヴェポライザーが取り扱われていましたが、CBDfxからはCBDペンをおすすめします。

 

これはCBDヴェポライザーよりも、さらに手軽にCBDを喫煙するためのものですね。

現在はヴェポライザーよりペンの方が注目されていますが、その中でももっとも流行しているのがCBDfxのものです。

 

フレーバーは6種類で、デザイン性も高め。

1本3,680円程度で、なんと250回ほど吸引できるコスパ抜群のアイテムでもあります。

さらにはCBDの効き目がより強く引き出される「ブロードスペクトラム仕様」であり、効き目にもかなり期待が持てるでしょう。

【2020年12月最新】CBDリキッドのおすすめランキング 初心者向け

まとめ

メガドンキ

(引用:Diamond

ドンキホーテに並んでいるCBDアイテムは、決して危険ではありません。

仮に健康上リスクがあるものを並べているなら、ドンキホーテはたいへんなことになります。

安心して利用しましょう。

 

ただし、「効果があるか」「コスパに問題がないか」といった部分で考えれば、少し微妙な部分があります。

本記事で紹介したようなものであれば問題ありませんが、それ以外のメーカーであれば、基本的に購入はおすすめでません。

 

また、ドンキホーテで取り扱われているもの以外でも、素晴らしいCBDブランドのアイテムは多数存在します。

ぜひドンキホーテだけではなく、いろんなCBDアイテムをチェックしてみてください。

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