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【2020年度最新版!】東京でおすすめのCBD専門店

「CBD」が使われた、さまざまな製品が知られるようになって、ずいぶんと経ちました。

今では多くの人がCBD製品の魅力に気付き、愛用するようになっています。

さらに著名人やInstagram上の有名人も、「CBD製品を楽しむ様子」を発信するようになりました。

 

そしてCBD製品を扱うお店も、東京だけで150店以上にまで増加しました。

「なんか見かけたことがあるぞ」という人も、多いのではないでしょうか?

 

本記事では、東京都内でおすすめのCBDショップについて、詳しく解説します。

目次

CBDとは?

CBDの構造

CBDとは、大麻草に含まれている成分のひとつです。

大麻に含まれている成分ではありますが、日本で規制されていません。

いわゆる「ハイになる」「変なものが見える」ということはありません。

それはTHCという、また別な大麻草成分によって引き起こされるものです。

 

しかもCBDは、とてもすばらしい健康効果をもたらすと言われています。

具体的には、

 

  • リラックスする
  • 眠りが深くなる
  • 集中力が増す
  • 食欲が湧いてくる
  • ささいな不安に悩まされなくなる
  • 美容をサポートするetc…

 

というように言われています。

詳しくは、以下の記事を参照にしてください。

注目の大麻成分、「CBD」がもたらす驚くべき効果とは? 徹底的に解説します

東京でおすすめのCBD専門店

瓶

 

東京でCBDを購入するなら、絶対に専門店がおすすめ。

なぜなら専門店でないと、「質の悪いCBDを取り揃えているというケースが多いから」。

CBDについては、まだまだその効果や製造方法が広く伝わっていない部分もあります。

 

中には消費者が無知なのをいいことに「いい加減なCBD製品を作っている」というメーカも。

そして専門店ほどCBDに知識を持たないお店は、こういったCBD製品を買い付けてきて、商品として販売してしまうのです。

特に最近では、量販店でも流通するようになりました。

しかし今のところ、「品質がよい!」と言われるようなCBD製品がラインナップされている傾向はありません。

 

よってCBD製品を買うなら、専門店で購入するのがおすすめです。

カフェもついている、「HealthyTOKYO Shop and Cafe」

ヘルシートーキョー

(引用:HealthyTOKYO Shop and Cafe

  • 所在地:東京都渋谷区神宮前3丁目27-14
  • 電話番号:03-4405-6203
  • 定休日:なし
  • 営業時間:AM11時〜PM20時

 

日本初のCBD専門店を自称する、Healthy TOKYO(ヘルシートーキョー)

もともとはオンラインショップだったのですが、CBDのニーズが高まったことで、実店舗として営業開始しました。

 

国内屈指の品揃えを誇り、CBD製品ならだいたいなんでも手に入れられます。

オイル・リキッド・グミ・パウダーと、ほとんどのCBD製品はラインナップ。

まだアメリカですら見かけられないドリンクまで販売しています。

 

店内には、さらにカフェも併設。

カフェでは、CBDが入ったケーキやチョコレート、ドリンクを提供しています。

カフェの内装はとてもおしゃれで、非常に過ごしやすいはずです。

GReEN(グリーン)

GReEN

  • 所在地:中央区東日本橋2丁目11−5
  • 電話番号: 03-5809-3655
  • 定休日:なし
  • 営業時間:12時00分〜21時00分

 

GReEN(グリーン)は、CBD初心者におすすめのCBD専門店です。

GReENは、なんと「1,000円で店内のCBDを好きなだけ試せる」というシステムを導入しています。

 

30種類以上のベイプを始め、オイルやグミ、チョコレートを試すことが可能。

いろんなCBD製品を試してみたい人にはうってつけのお店だと言えるでしょう。

もちろん欲しいものがあれば、別で購入することも可能です。

 

いろいろと試しているうちに、しっかりとCBDの効き目を体感できるはず。

リラックスした状態で、店内にて過ごすのもよいでしょう。

さらにはCBDに詳しいスタッフがいるので、いろいろと質問できるので安心です。

CBD製品の老舗、「大麻堂」

大麻堂 店内

  • 所在地:東京都世田谷区北沢2丁目9−1 
  • 電話番号: 03-5454-5880
  • 定休日:なし
  • 営業時間:13時00分〜22時00分

大麻堂は、「大麻関連」のアイテムを、長きに渡って送り出してきた老舗。

大麻、という名前が入っていますが、当然ながら日本では大麻は所持できません。

よって取り扱っているほとんどのアイテムがCBD関係なので、「CBD専門店」と呼んでもおかしくはないでしょう。

主要なCBD製品はひととおり揃っていて、さらにマニアックな製品まで発掘できるかもしれません。

 

本店は大阪にあるのですが、需要を感じて東京へ進出してきたという経緯があります。

古くから愛されているお店で、CBDや大麻が好きなら一度は行ってみたいところです。

関連記事」「大麻堂」とは、どんなお店なのか? 詳しく解説します!

 

CBD HILLS(CBDヒルズ)

CBDHILLS

(引用:Instagram

  • 所在地:渋谷区道玄坂2-16-3キャッツビル5F
  • 電話番号:03-5784-2229
  • 定休日:年中無休
  • 営業時間:11:00〜22:00

CBD HILLSは、渋谷道玄坂のど真ん中にあるCBD専門店。

もともとはベイプ専門店だったこともあって、ベイプ関連の品揃えは抜群。

 

もちろん、取り扱っているベイプは高品質です。

CBD HILLSはベイプメーカーとつながりを持っていて、オリジナルで高品質なベイプを協力して開発しています。

 

CBD製品全般を取り扱うようになってからは、リキッドやコスメ、オイルなどを取り扱うようになりました。

もし渋谷周辺へ出かける機会があれば、チェックしておきたいところです。

東京へ行けない人は、通販でも買える

ネットショッピング

とはいえ、「こっちは地方人や、東京なんか行ってられるかい!」という人もいるでしょう。

まったく持ってそのとおりで、CBD製品のために東京へ行くのは面倒です。

たとえ東京に住んでいても、いちいち買いに行くのは面倒かもしれません。

また、新型コロナウイルス騒動のさなかで実店舗へ行くというのも考えものです。

 

だとしたら、ネットショップで購入するのがおすすめ。

楽天市場などでは、多数のCBD製品が取り扱われています。

ただし実店舗ではないので、実物を見られないのが難点です。

かならずブランド名の信頼性などを事前に調査してから、購入するようにしましょう。

CBD専門店で取り扱われている、おすすめのCBD製品一覧

そしてCBD専門店で取り扱われている高品質なCBD製品も、ネットショップで一部は購入可能です。

下記ではCBD専門店ではポピュラーなCBD製品について、いくつか紹介します。

CBDfx/CBDグミ



CBDfxは、「CBDグミ」のブランドとしてもっとも有名です。

CBDfxのグミは値段が安く、効き目も飛び抜けています。

1日2,3粒摂取するだけでも、相当な効果を感じられるでしょう。

 

また、「長い間効果が得られ続ける」というのもメリット。

場合によっては8時間ほど、CBDが作用しっぱなしなんてこともあります。

 

ちなみにCBDfxのグミについては、レビューがあるので、こちらも参照にしてください。

関連記事:CBDグミとは一体なんなのか?  効果やメリット、入手方法を詳しく解説します

Ereaf istick Pro/Ereaf


Ereafは、もっとも有名なCBDヴェポライザーのひとつです。

これもほとんどのCBD専門店にてラインナップしている、定番中の定番。

 

ヴェポライザーとは、簡単に言えばCBDリキッドをマリファナやタバコのように吸うための機械です。

いわゆる「アイコス」や「グロー」と、同じようなものですね。

 

ヴェポライザーはさまざま存在しますが、Ereafは特に高性能。

温度調整や安全装置など、必要な機能はすべて搭載されています。

 

またカラーラインナップもすさまじく、何十種類が揃っています。

パソコンに接続すれば、Ereafのソフトウェアを使って、本体のカスタマイズが可能です。

 

ちなみに、もしかしたらネットショップのほうが、Ereafを安く購入できるかもしれません。

関連記事:”CBDヴェポライザー”って何? 使い方やおすすめ機種について解説!

CBD ヘンプオイル 150mg 3% エンドカ ENDOCA(エンドカ)



ENDOCAのCBDオイルは、日本だけではなく世界中で愛されています。

さまざまな濃度・価格帯のものがラインナップされていますが、今回のものは「初心者用」。

値段は2,980円と、試しやすいプライジングです。

 

CBD濃度が高すぎると、「体に異変が起こるんじゃないか?」と思っている人も多いでしょう。

しかし今回のCBDオイルは、CBD濃度3%とかなり控えめ。

「初めてCBDオイルを使うから、なんとなく怖い」という人におすすめです。

まとめ

2019年ごろから、日本でもCBDが注目されるようになりました。

その注目度は非常に高く、東京都内だけでも150店以上のCBD取り扱い点があるというところにも現れています。

CBDが、「大麻由来」というある意味でのハンデを抱えているにもかかわらず流行しているというのは、「本当にCBDがすぐれたものだから」、とも言えるでしょう。

 

いずれCBD製品は、さらに広く流通するようになるでしょう。

もしかした西友などのスーパーでも取り扱われるようになるかも知れません。

流行に乗り遅れず、CBDを楽しみましょう。

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